2004年11月、大紀元の連載社説『九評共産党(邦訳、共産党についての九つの論評)』が世に出された。
2005年5月 「グローバル脱党支援センター」のネットワークが形成され、世界の30余りの主要都市に設けられたセンター支部がそれぞれ、中国の30余りの省や市と連係を取っている。グローバル脱党支援ネットワークによって、脱党を着実に推進 脱党のうねりが起こっているという最近の状況を提供し、併せて、脱党の電話やFAXの受付、コミュニティでの脱党受付デスクの設置や支援活動を着実に行うよう通達を出した。
2008年05月20日米国ニューヨークのフラッシング図書館前で、4日間連続で脱党支援センターのボランティアスタッフに対する脅迫・暴行事件が発生した。

2008年6月13日に東京都からNPOの認定を受けたこと

2011年8月6日、「三退」を表明した中国人の数が1億人を突破したのである。
2014年12月11日の大紀元時報の「脱党サイト」の統計によれば、その人数は1.86億人に達した。
• 2015年4月には2億人の大台を超える。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です